運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
5件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

  • 1

1974-04-23 第72回国会 参議院 内閣委員会 第14号

それからその次は、たとえば飛行機、航空機の操縦士航空士と、それから航空業務に関する技能の修得をしている者がその職務に従事しております場合、あるいは空挺隊員とか空挺訓練、あるいは潜水艦に乗り組んでいる場合、機雷、不発弾その他の危険の状況、こういうそれぞれの職務に特有な事故によって死亡した、すなわち潜水艦乗り潜水艦事故によって死亡する、あるいは不具廃疾になったというときに賞じゅつ金を払うということになっておりまして

高瀬忠雄

1960-03-23 第34回国会 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

日本は旧式の海軍の千トンぐらいの大型潜水艦乗りが自分の頭で作って船会社をもうけさせておるが、ほんとうの潜水艦はドイツでは三百トン以下です。これは非常に安くて量産できるから、日本の場合も大型を一隻持つより小型を五隻持った方がいい。それから昭和四十年までにわずか五隻の目標で何になるか。

辻政信

1959-03-12 第31回国会 衆議院 決算委員会 第9号

父は潜水艦乗りでした。有名な米本土砲撃潜水艦艦長として人にも知られていました。ところで父は、どうしてか、天川さんはハッタリ屋でダメだと見限りをつけていたのです。私も父から忠告をされたのですが、今にして思えば、父の方が先見の明があったわけです。父は、三十年八月に死にました。   私としてみれば、父の死ぬ旬日まえにでも天川事務所を辞められたのが、せめてもの親孝行だったと思っています。   

森脇将光

  • 1